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"AMOOP (アム-プ) "で、                 心と身体を魅せる 未分類

AMOOPアンバサダーファイル Vol.02 MAYAさん 

今年も早いもので、もう11月ですね。
あと残すところ2ヶ月をきりました。

今年のやり残したこと、何かありませんか?
という私も、このBlogを書きながら、「やり残したことは何だろう」と
ふと振り返ってみてます。。。


さて、今回はAMOOPアンバサダーの方々のなかから、

第二回目 MAYA(金子真矢)さん 

について、ご紹介したいと思います。


   mayaalda


MAYAさんについては"AMOOP"の『凛』シリーズでカバーいただいて
いることもあり、雑誌の"YOGINI"をはじめ、AMOOPの公式サイト
のほうでもおなじみの、ヨギーニですよね!


首都圏をはじめとしたヨガスタジオで、インストラクターとして活躍されているので、
AMOOPをご愛用されている方(や、そうでないヨギーの方も!!)のなかでも、
MAYAさんのレッスンを受けられている方は、たくさんいらっしゃることと思います。

写真の画像からもにじみ出ていますが、透明感のある肌に優しいまなざし、
インストラクションの口調もやさしく、丁寧で、でも、レッスン内容は
しっかりと充実したプログラムを行っていらっしゃるといういうこともあって、
方々から引っ張りだこの人気の高いインストラクターとして、ご活躍されている方です。


そんな現在のご活躍に胡坐をかいて、安住することなく、
常に学ぶ姿勢を忘れずに、ご自分を磨きつづけられ謙虚さも
かね合わせてお持ちになっている姿には、頭が下がる思いです。


そんな素敵なMAYAさんに、AMOOPを通じてお会いできたことに、
まずは感謝しつつ、今後のご活躍を楽しみにしている、今日このごろです。


OM Shanti





AMOOP限定モデル"Michiko Model" 

このところ、ぐっと涼しさを増してきました。
ヨガを愛するみなさまには、練習が心地よい季節の到来ともいえますね。

さて、前回の開発日記でもご紹介している、AMOOPアンバサダーのお一人、
峯岸道子さん のデザインによる、限定商品

"Michiko Model"

をこのたびご紹介したいと思います。

michiko

AMOOPの特徴の一つである、"White & Black ONLY"ゆえ、
その洗練さが引き立つウェアたちに仕上がっています。

上のmichikoさんの写真は、今回の"Michiko Model"のなかの、
ワンショルダーロングトップ に、AMOOPのベーシックブーツカット
あわせて、全体的にAラインでまとめられていますので、細身なシルエットが
素敵なモデルです。

ワンショルダーのウェアは、ありそうでなかったトップス。
片方のみの背中が出ていることで、ショルダー・ラインが最も美しく
魅せてくれています。
 
でも、

「着てみたいけど、ちょっと不安。。」

そんな声も耳にするデザインですよね。


でも、大丈夫ですよ!!


AMOOPでは、そのままワンショルダーでお使いいただくのは
もちろんですが、お手持ちの取り外しができるタイプのストラップを
取り付けるための『フック』を内蔵しています。

ストラップを追加でつけていただけば、安心+新しいテーストの
ウェアとしても、お使いいただけるという、楽しさが広がるアイテム
になっています。


そして、もうひとつのトップス、『ワイドデコルテ・シェイプトップ』と
とにかくヨガプラクティスの邪魔にならないヨガパンツ
『タイトアップ・スパッツ』のコンビも、エレガントです。

michikowide

これまでのAMOOPのウェアからは、かなり着丈が長めで仕上がっていて、
ほんのりヒップにかかるくらい。

長めのトップスを探していらっしゃる方には、この『ワイドデコルテ・シェイプトップ
がお勧めです。


"Michiko Model"は、全体的にタイトフィットで、ウェアが身体に吸い付くように
寄り添うので、ヨガプラクティスを楽しく深めていただけます。

AMOOPのNEWテーストの限定モデル "Michiko"。

michikoさんのようなスレンダーボディを目指したい方にも、
ぜひお使いいただきたいアイテムです。




AMOOPアンバサダーファイル Vol.01 峯岸道子さん 

残暑お見舞い申し上げます。

今年の夏は、異常気象のためもあってか、セミの鳴く時間にも
微妙なずれが出ているみたいですね。

昨日も夜中23時ごろに、ミンミン蝉の鳴き声が急に聞こえたのです。

どうしてそんな時間に鳴きたかったのか?と不思議に思いつつ、
この異常なできごとについて、

『地球の悲鳴』 ともとれなくもなくて、

『これからどう地球と共存していくか?』

を考え直す、機会になった夜でした。


そんな、9月ももう間もない今日このごろです。


さて、今回はちょっとウェアから離れて、アンバサダーの方の最近の
ご活動の状況など、ご紹介したいなと思っています。


第一回目は、峯岸道子さんです。

   minegishi


峯岸さんは、ご存知の方も多いように、ヨガフェスタの講師としても
おなじみですよね。

お会いしたことのある人はみな、口をそろえて、
峯岸さんの『人柄の明るさ』や『人を包み込む暖かさ』、
そして『前向きなエネルギー』に元気をもらえる!
と評判の、素敵な女性です。


峯岸さんが今年監修された書籍(エイ出版)の

「自宅でできる年をとらない体づくり」

では、主に、30代・40代の方へ向けて、

『10年後も20年後も元気』でいるために、体をゆるめてほぐす

ヨガ的健康づくりについての提案が沢山、ちりばめられています。



また、峯岸さんの注目大!の情報としては、
今年のヨガフェスタの2日目に、日本初!の試みとも言われている、

ハンディキャップヨガ

のセッションを、リードされることです。


ハンディキャップのあるなしにかかわらずに、どんな方にもヨガは
楽しんでいただける、ということを伝えていきたい、
という思いの底には、

「ハンディをもっている方だからこそ、ヨガを使って、
日ごろから無理をして溜め込んでいる心や体の緊張感やストレスを
ヨガを通じて開放してほしい」

という思いが、佇んでいます。


そして、ヨガにかかわっていく人たちにも、あたりまえのこととして
取り組んでいってほしい、という、峯岸先生ならではの思いが
このハンディキャップヨガの実現に結びついたものだと思います。



というのも。

ヨギーニ(Vol.18)に掲載されているように、ご自身の息子さんが
生まれながらの難病を持ち、亡くなられるまでずっと、
息子さんの手となり足となり、一緒に生きてこられた中で体感された、

「どんなハンディを持っている人にも平等にヨガの恩恵を
受け取ってほしい」

という言葉に、そのほとばしる愛情が凝縮されているように思います。


そんな温かい、そしてエネルギッシュな道子さんには、
ヨガフェスタでお会いできます!

(まだチケットをゲットされていない方は、残念ながら、
もう事前の空き枠はXになっているので、『当日枠』で、
会いにいきましょう!!)


ヨガで人と人の心をつなぐ、そんな活動を、
AMOOPでは、応援しています!