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汗をたっぷりかくヨガでも安心の、美尻仕様『ベーシック・カプリパンツ』 

シンプルで、動きやすくて、そして、着たときに『美尻』が
実現できる、そんな『美尻』仕様の、ベーシック・カプリパンツ。


その秘密は、使っている素材の“サプレックス+ライクラ”にあります。

肌さわりがコットンのようで、心地良くやわらかい素材なのに、お尻を持ち上げる効果が
あるため、実はインナーショーツを履かないでこのカプリパンツをはくと、柔らかく、
でも“きゅっ”と『美尻』が実感いただけるパンツなのです。

10月19日にご紹介した、「触りたくなるお尻」のストーリーは、
実は、このカプリパンツから誕生したものなんです。



丈の長さは、ヒザがカバーする長さなので、動きやすさは抜群で、滝のように汗をかく
「ホットヨガ」を始め、激しい『動』の動きの「パワーヨガ」や「アシュタンガヨガ」にも、
最適です。

実は、”サプレックス+ライクラ”は、通常のナイロンより、通気性・吸湿性とも
優れているため、たっぷり汗をかいてもすぐ吸収してくれ、また速乾性もあるので、
汗かきタイプのヨガには、嬉しいのも特徴です。

ウエストの紐で、締まり具合を調節できちゃうので、ゆるめにはきこなすのも、
タイト・フィットに身に付けるのも、自由自在です。


このカプリパンツは、とにかくシンプルで飽きがこない、それでいてどんなトップスにも
合わせ易い、ということもあり、ウェア合わせに悩んだときに、そしてばりばり汗をかく
「パワー系」「ホット系」のヨガのクラスのときに、私自身、かなり重宝して
使っています。

ウェスト部のひもで、ウェストの締め具合を調整できることもあり、他の
”AMOOP”パンツとは違うはきかたができますよ。
ちょっとゆるめに1ランク上のサイズではきこなすのも、結構おすすめです。


そのままショーツなしでカプリパンツをはいて、自分の後姿を見る嬉しさと共に、
汗をたっぷり流す。

そんなヨガの生活も、あり!ですよねっ。


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『美肩仕様』の"AMOOP"トップス 

”AMOOP”トップスは心地よいフィット感にプラスして
  『美肩仕様』。

そして、着てみて初めて実感できる、心地良さ。

これからはヨガでさらに、あなたの内面・外面から 
「魅せる女性」へ、変えてくれるはずです。。。


     20071026113958.jpg



質問です!(^o^* )

ヨガのとき、どんなトップスをきて、ヨガの練習をしていますか?
また、どんなトップスが、ヨガの動きにベストなんでしょうか?


ヨガを始めた頃の私は、Tシャツにスパッツでヨガの練習を行っていました。
以前ジムに通っていた頃に使っていた、上下です。

でも、ヨガは色々なポーズがあるため、この「Tシャツ x スパッツ」ですと、次第に
問題が出てきてしまったのです。


例えば。。。

「太陽礼拝」の一連のポーズでもおなじみですが、「下を向く犬のポーズ」。
これを行なうと、Tシャツの裾が捲れて、中の下着が見えてきてしまうのです(^O^;) 。

ちょっと大きめのTシャツを着て、ヨガの練習をしていたりしたら、大変!

その頃、男のヨガの先生のクラスによく通っていたのですが、
その先生に、下着(ブラ)を見せまくっていたような気がします(^。^;;。


それが気になって、ポーズの最中にも関わらず、片手でTシャツの裾を
抑えて、中の下着の"見せ見せ"を隠すので、勿論ポーズにも集中できず、
またポーズもちゃんと出来ません。


先日、アシュタンガヨガのインストラクターの知人と、この話をしていたら、
やっぱり同じようにTシャツ抑えをしているメンバーさんを、よく見かけるとのこと(笑)。

彼女曰く、

「裾を抑えてポーズをとっちゃうと、ポーズの形自体が変わっちゃうから、
良くないんだよね。。」と。


実体験しているだけに、とても納得した、そんな瞬間でした(*^o^*) 



綿100%のキャミでヨガにTRY!

そんなこともあり、私がヨガのために初めて購入したのが、
綿100%素材の、レモン色のキャミソール。

Tシャツからはじめてキャミに変えた頃は、ちょっと気恥ずかしい、そんな気も
したものですが、身体にフィットしてくれるため、練習中にトップスの裾を
抑えることもなく、しばらくは快適に!そしてヨガに集中して練習していました。

でもそれも、練習を重ねるたびに、不具合が出てきたのです。
というのも、だんだんと縮んできて、着脱が非常に困難になってきたのです。


ホットヨガなどでウェアが、汗でびっしょり になったときなどは特に大変です~~

身体にウェアがくっつきますから、濡れたウェアを脱ぐのが一苦労で。。。

そんな経験、ありませんか?



サプレックスで作られた『ヨガトップス』

そんな、問題点の数々、そして、ヨガのあらゆるポーズとその動きから、
“AMOOP”では、パンツだけでなく、トップスにも使用する素材に、
ヨガに最適な素材 ”サプレックス(+ライクラ)” を選びました。

サプレックスはまさに、ヨガのために生まれた素材ではないか!と思えるほど、
ヨガにふさわしい素材だと実感しています。



“サプレックス”が、ヨガに適っているという理由は!

 1.綿のような肌触りで、しかも心地よいフィット感
 2.ライクラの適度なストレッチ感で、着脱が超ラク☆
 3.ヨガでかいた汗を、すぐに吸い取ってくれ、気になる汗の臭いにも安心


特に2の着脱のしやすさについては、トップス選びで大切なポイントとなりますよ!!




ノースリーブ v.s. 半袖:
”二の腕”が目立つのはどっち?


“二の腕”

それは、「おなかの脂肪」と共になかなか消えにくく、しかも付きやすい。
そして年を重ねるにつれてこの場所は、たるんで通常「振袖」状態になってくる
箇所でもあります。


この二の腕をいかに、細くみせるか。というか、目立たなくさせるか。。

殆どの女性の永遠のテーマであり、Tシャツなどで隠しがちです。


でも実は、二の腕は出しちゃった方が目立たない、ってご存知でしょうか?

特に、肩から肩甲骨まで出しちゃっている場合の多くは、二の腕には不思議と目がいかず、
むしろ、露出している肩や背中に視線がいくという現象があります。
これを、活用しない手はありません!!



だから『美肩仕様』。

”AMOOP”では、機能面で優れているだけではありません。
もちろん、パンツ同様シルエットの美しさを引き出すデザインにも、工夫が凝らされています。

“AMOOP”のトップスは、肩や脇部分が肌にフィットしてくれため、腕がすっきり見える
ことから二の腕が目立ちにくい上、肩や背中が、「きれいに露出」してくれます。

      tank black


また胸元も、気になるところですよね。

“AMOOP”トップスにはすべて、取り外し可能なブラパットがついています。
もし「ブラパッドなし」でトップスを着用したい、という場合には、裏側から簡単に
取り外しができますので、パッドあり、なし、どちらでもOKです!



“AMOOP”のトップスは選びやすい「2タイプ」から

“AMOOP”のトップスは、ベーシックタンクトップと、ベーシックキャミソール
2タイプ。色は、「ブラック」と「ホワイト」でご用意しております。


「ブラック」のパンツのセットアイテムとして人気なのは、何と言っても
「ブラック」のベーシック・キャミソールになります。

キャミ独特の可憐さが、肩や背中を引き締まった形にみせてくれるからだと思います。


一方、タンクトップも、動きやすさでは、キャミの上をいきます。

私自身は、より安定感・サポート感のある、ベーシック・タンクトップが気に入っていて、
「ブラック」と「ホワイト」両方で、ヨガを楽しんでいます。

「ブラック」のタンクトップに、「ブラック」の3/4丈 Vパンツ(AM07060P)の
『オールブラック』でパワー・ヨガのクラスをとったり、


「ホワイト」のタンクトップに、「ブラック」のベーシック・ブーツカット(AM07070P)
の『ホワイト X  ブラック』のコンビで、陰ヨガのようなゆったりしたヨガを練習したり。


この週末。

みなさんはどんなヨガトップスを着て、ヨガを深めますか?

商品マトリックス 

今日は、"AMOOP"商品群を一覧で纏めてみました。

今後、各商品の特徴などについて、ご紹介していきたいと思います。


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大丈夫なの?その価格で? 

最近、新しいヨガウェアをリリースした、ということで、
様々な業界の方とお会いする機会があり、アパレル業界の皆さんとも
よくお話をさせていただきます。

その中でよく言われるのが、「よくやるね~。大丈夫なの?」という言葉です。

『大丈夫?』

とはすなわち、『 販売価格 』 のことです。

もっと言えば、『その価格でやっていけるの?
との心配の声でもあります。。。


実はごもっともの指摘で、辛いところでもあります(汗)。

というのも、“AMOOP”で使っている素材は、サプレックスという高級ナイロン素材に、
ストレッチ素材の「ポリウレタン」の これまたグレードアップ版 ”ライクラ” を
『13%』も配合した素材を使っています。

そのため、通常のナイロン&ポリウレタンの素材を使ったものに比べて、
2割ほど、いわゆる「原価」があがってしまっています。


それなのに、他ブランドの"サプレックス"使用ウェアと比べて、
価格はかなり押さえ込んでいます。


それで、「大丈夫なの?」と。。(笑)


そのときに、私たちがお答えするのは、

「多分、これまでの業界の常識ではきっと、”出来ない”商品だと思います。」
ということです。

むしろ私たちのような、業界部外者だからこそできる"暴挙"ともいえます(笑)。

つまり、「アパレル業界では素人」の私たちだからこそ、『ユーザの立場』から
みたもの作りができると、考えています。



実は、私たちが”AMOOP”を商品化していう上で、どうしてもこだわりたかったのは、

① 身体を締めつけない、でも身体に心地良くFITして馴染むウェア
② どんな動きにも、お洗濯にも強く、乾きの早い、使いやすいウェア
そして、
③ ヨガに最適な素材を使いつつも、価格を抑えたい

の、3つの点です。


そしてこの 3つ をベースに、『シルエットの美しさ』を
「素材」や「デザイン」の工夫で、極限まで出していこう、という試みでした。


巷には『ヨガウェア』というくくりの中で、様々なウェアが闊歩しています。
でも、本当にヨガの動きを考えて作られたのか?という面で見た場合、
「?」が浮かぶウェアも、多いですよね。

同時に、デザインが素敵で♪ヨガ的な動きにもうまくフィットするウェアは、
値段が高かったりして、頻繁に購入することが出来なかったり、という場面に、
私自身、悩まされてきました。

そこで、”AMOOP”開発の際には、ヨガにぴったりの素材を使いながらも、
どうにか価格を抑えてリリースしたい、というのが、私たちのどうしても
外せない条件の1つになったのです。

そのため私たちが 「商品企画から販売まで」を、一元管理する企業努力の末に、
中間コストを圧縮させて、この価格が実現できています!



モノトーン色の上下コンビで、凛と『魅せ』るヨガ姿 

前々回のこの日記で、ヨガウェアを選ぶときの注目ポイントについて、
「機能面」から、そして「メンタルな面」から、いくつかのせてみました。

でも実際は、こうしたポイント以外にも、ウェア選びを大きく左右する
ポイントがありますよね。

その1つが「色」になります。

ウェア全体の色が、「青」とか「緑」などのように、ベースカラー自体
カラフルなウェアをはじめ、

ベースは「ブラック」、でも『柄』や『ライン』に色が入ったもの、

またはウェアによっては、全体が色柄のプリント入りのものなど、
着る人の個性にあわせた、楽しみ方ができるのが、「色」ですね。

実際私自身も、これまで色んなカラーバリエーションのウェアを持っています。

ベースが赤のものから、ベースが「ブラック」で色ラインが入ったもの、
ベースが紺で白のアクセントが入ったもの、など色々とチャレンジしてきました。


でも実際、ヨガで頻繁に使うのは、
ベースが「ブラック」の、ラインも柄もない『シンプルなパンツ』 や 
色柄のない、『プレーンなトップス』 が殆どなのです。


なぜなら、『合わせやすいから』 です。

トップスとパンツがセットになった「セットもの」も、お気に入りのウェアが何点かあり、使っています。
が、セットものはどうしても「セットでの着用」が殆どになりがちなこともあり、
だんだん飽きてくるんです。

かといって、他の手持ちのトップスやパンツに合わせようとすると、
これまた簡単にいかなかったり。。。


これは、

「色づかい」によっては、自分の手持ちのものに合わせにくかったり、
「柄」や「ライン」などがミスマッチすることで、

ちぐはぐな組み合わせになってしまうことが、よくあるためです。


そんなミスマッチのウェアを着てヨガのクラスをとった日には、
(同じような経験をお持ちのかたは、お判りになると思いますが)
『トップスとパンツが合ってないウェアを着ていること』自体が恥ずかしくて
そのことが気になってしまい、ヨガに集中できないんです(涙)。


そのため、忙しい時には特に、上下をあわせている時間もないので、
安心して着れる『セットもの』か、「ブラック」のパンツにトップスを
「色物」か「ホワイト」、というコンビが登場する回数が多くなります。


そのため、”AMOOP”ではあえて、一番あわせやすい色の『ブラック』と
そしてこれもまたあわせやすい『ホワイト』に絞った品揃えを、
おこなっております。

利用頻度の高い『ブラック』は特に、ベーシックのモデルでは、お手持ちのほかの
ウェアともあわせやすいようにシンプルに仕上げており、

また、”AMOOP”のウェア同士、どのウェアを合わせても、しっくりあわせやすいように

「同色づかい」と「同素材」

で構成されていますので、忙しい毎日の中でのヨガライフにぴったりなんです。

それから、モノトーンの良さでいえば、“カラーバリエーション”(8月8日)でも記したんですが、

「いざという時」

にも、使えるコンビである点が、見逃せません。


たとえば、

トップスとボトムスを、「ブラックxブラック」に合わせるテク。
『シンプル&シック』さにおいては、色アクセントが入っているウェアが多い中で、
かなり目立つテクなんです。

海外のプロのヨギ-ニの方々は、このテクを使われて存在感を否応なく出している方たちも多く、
背筋がぴんとした立ち姿に「オール・ブラック(ブラックxブラック)」を着こなした姿は、
独特の凛としたオーラが放たれているのを、何度目にしたかわかりません。


同時に、「オール・ホワイト」は、何と言っても“” があります。

これは実は、上級テクともいえ、トップスでは使われる方が多い中「ホワイトxホワイト」は、
可憐さと共に、ヨガで研ぎ澄まされたピュアな心を映し出すようなコンビです。

「ホワイト」のタンクトップやキャミは、「ブラック」のパンツは勿論のこと、
「赤」や「青」などのパンツや、白のライン入りのパンツにもしっくりくるので、
『合わせや』そして『使いまわしの良さ』の点からいうと、もっておきたい
アイテムの1つですね。

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