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AMOOPアンバサダーFile No.10 伴野 八重子さん 

20台より30台。
30台より40台。。。。。

年を重ねるごとに、月日の移り変わりの速さにただただ驚く。
そして、時の流れとともやってくる『変化』に抵抗してみたり、
共鳴してみたり。



今回ご紹介のアンバサダー、

伴野 八重子さん

も、そんなときの流れに驚き、そしてその『変化』に
ただ屈することなく、チャレンジした女性です。

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結婚して出産を経た女性は、伴野さんと同じ経験を
されていることが多いと思います。

人によっては、出産によって得たもの、のすばらしさよりも
育児の大変さのためか、失くした物ばかりみつめて、
嘆いてしまうこともある、とも聞きます。


でも、伴野さんの場合は違いました。

『受け止めること』

ここから、ヨガを実践していたのですね。

そして、さらには明日への行動への活力にしてしまっています。



そんな素敵な母であり、そしてヨギーニの伴野さん。

これからも、ヨガと共に、より多くの方に、特にお母さんに
なられた女性たちに、

『前に進むことの大切さ』

を、伝えて続けていただくことを、願っています。


OM Namaste

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AMOOPアンバサダーFile No.9 東奈穂さん 

異国の地で、一人で、しかも女性として、
仕事をもち、颯爽と歩く姿。

それは、一見“華やか”に見えるエリート女性像を
思い浮かべるものですが、同時に、
過酷な重圧も付きまとうものだと思います。


海外という自由に恵まれた地での、

『自由』

の裏側にある、シビアな『責任』義務。


そして、親兄弟や友人と離れて暮らす『孤独』との戦いを癒すために、
ヨガで救われている海外暮らしの女性が、世界中に沢山いることでしょう。


そんな勇敢な女性が、アンバサダーには名を連ねてくれています。

東 奈穂さん

は、現在香港で暮らしています。

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香港というと、”Asia Yoga Conference”の開催地としても
“AMOOP”とも『つながり』のある土地でもありますが、

そんな香港で、自立した女性として仕事をもち、
日々のストレスを、ヨガで癒し、

『バランスのとり方』

を学んでいると、語ってくれました。



世の中にはすべて、「陰と陽」「南と北」「高と低」など、
『2つのエネルギー』が存在して、そのバランスをうまく
取りながら生きているといいます。


AMOOPとつながりながら、異国の地で、
ヨガと共に、バランスの取れた人生を歩見続ける。

これからも、そんなエネルギッシュな女性が
増えて欲しいと思っています。


Shanti




AMOOPアンバサダーFile No.8 鈴木あやさん 

『ヨガ』 と 『タイ』


一見何のつながりもないように感じる、この2つの言葉に、
なぜか、『近しい存在』を感じてしまうのはなぜでしょうか。


ヨガの発祥の地『インド』に始まって、アーユルヴェーダの要素
を取り込んでいるタイ式マッサージ、のイメージと重なるから
かもしれません。


そして、タイヨガとも言われることもある『ルーシーダットン』。
歴史を紐解くと、ヨガに属する/しない、の論議はあるようですが、
ヨガにもルーシーダットンにも、どちらにも共通して
いるものがあります。


それは、

『癒しの要素が高い』

ということだと思います。



そして、そんな『癒し系・整体術』を駆使して
周りの人たちを癒しながら、活動をされているのが

鈴木 あや さん

です。

     suzuki



鈴木さんは、冬は雪で真っ白になる、山形が拠点。

『ワーキング・マザー』でもある鈴木さんは、
昨年、膝を故障し、一次活動を休止されていました。

カラダが資本の、インストラクターとして、
活動休止をやむなくされていた時期を、生き抜くことは
身の裂かれる思いだったに、違いありません。


それでもひたすら前を見て、怪我と寄り添って
Come Back の舞台に立つ姿は、

先日のオリンピックで、見事『銅メダル』を勝ち取った
高橋大輔選手 さながらの感動があります。



ルーシーダットンを指導しながら、ご自身のお子さんたちに、
「生きること」「癒すこと」「健康」の大切さを、
ご自身の生き様を通して教えていらっしゃることでしょう。

今後の更なるご活躍と、Come Backの華を見事に
咲かせること、陰ながら応援しつづけたいと思っています。


Namaste




AMOOP アンバサダーFile No.7 野口久美子さん 

バレエの世界から、ヨガの世界へ転進する女性たち。


『身体の可動範囲』が大きく、ヨガのアドバンスアサナを
らくらくこなしてしまう、そんな奇跡のような身体をもつ彼女たち。

身体の硬い人にとっては、何ともうらやましい柔軟性をもちつつも、
その柔らかさゆえに、身体を酷使したのちにやってくる怪我に
悩まされるバレリーナも多い と聞きます。

だから身体を労わりながら、自分の身体の限界を見つめる、バレリーナ。



"AMOOP" のアンバサダーの仲間の中にも、
バレエの世界で身体を学び、そしてヨガへ転向することで、

新たな世界を切り開き、ヨガの世界で自分を見つめ、
そして、周りの方へヨガを通じて、前向きに生きる手助けを
している女性がいます。それが、

野口 久美子さん

です。

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年を重ねるたびに、バレエからさらに、ヨガへ活動の幅を広げ、

「あるがままの自分」を見つめ、

周りの方との「つながり」を深め、

自分を生かしていくこと、それゆえ、

『心と身体の癒し』をテーマのヒーリングヨガを

実践していく。。。


それはまるで、自分のこの”生”の使命を理解して、
忠実にそれを実践するかのような、自然さが感じられます。


女性として時に、年を重ねることに不安を覚える女性たちの、
”パイオニア” ともいえる道を、歩み続ける女性でも
ありますね。


これからもずっと、そんな生き方、そして活動を
続けてほしいと願っています。


Shanti

AMOOPアンバサダーFile No.6 大野香織さん 

『ヨガを実践する、日本の女神』 

がいるとしたら。

きっと、大野さんのような女性ではないか、と思います。



今回のアンバサダーは、

大野香織さん 


です。


   ohno



AMOOP公式サイトに掲載されている、

『やわらかい やさしいイメージ』


それに符号をあわせるように、ヨガへ取り組まれる姿、
そして、生き方には、

『YOGA』 或いは、”AMOOP”のもつ、

シンプル LIFE の潔さを垣間見ることができます。



「大野さんは、かつて、こんなメッセージを発していました;

形を作りこむという美しさだけではなく、
人間は根本的に存在するだけで美しいものなのだ
ということを伝えたいと思うようになりました。」



『条件つき』での美しさ や、『潔さ』ではなくて、

【そのままで美しい】

そして、そのあるがままでの私たちに、価値を感じ、
その思いを伝えたいというその心に、
心打たれ、YOGAを感じたのを覚えています。。。



そんな≪人間の深さ≫をいだきながら生きる、大野さん。

これからの活躍がとても期待できる、インストラクターですね。

“AMOOP”アンバサダーとしてのおつきあいは、
もうすぐ終わりますが、これからもつながっていたい、
ヨギーニのお一人です。

Namaste

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